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Ubelll’s diary

音楽のこととか機材のこととか楽器のこととか色々

曲のアイディアはお風呂で

お風呂でリラックスしているとき、

アイディアが浮かぶことがあります。

そうすると、すぐ録音しないといけないので、近くにレコーダーをおいておくか、

すぐにでて録音機へむかいます。

できたらピアノで引いてみてメロディーを確かめます。

お風呂は大変なリラックス倉庫で、量産できるし、加湿されているため歌を練習する場にもよいです!

ジェフ・ベックライブ

今度の25日はジェフ・ベックのライブは横浜であります。

 

楽しみ

 

フー・エルス!

フー・エルス!

 

 

予定がはっきりしない人

音楽をやってると、社会的従事している人とそうでない人が顕著にあらわれる。

自分はつくづくわがままだと思う。

これはいや、あれはいや

でも一応はっきりしていると、目標値が高すぎて自分では設定地点まで到達できない。

それでも、孤独と向き合い努力してきた。

だけど、結果に表れていなければ意味のないことだ。

もう自分は彼らとは音をだすことは出来ないような気がしている。

それは自分の目的が変わってきたから。

ただ音をだすだけだと魅力を感じられなくなった。

誰かと一緒に演奏することが、私にはとても幸せなことだけどそれは一人ではできないことだ。

音楽の世界ではより、はっきりとビジネスライクに、かつ柔軟にフレンドリーにふるまう必要があるのですね。

そろそろ人のために向かう音楽をもっともっと作っていきたい。

 

 

誰と演奏したことがあるのか?は重要か

有名な人と演奏したことがあるとか、それが一つのステータスになってしまっている人の場合自分とは音楽をやる基準が違うのだなと感じたことがある。

確かに自分がそのレベルまで上がらなければ、その人と演奏するチャンスもないし、

同じステージに立つことはできない。

それは確かにそうだし、それが誇らしいこともわかる。

だけれども目的がそこになってしまうと、何のために音楽をやっているのか?

が履き違えてしまいそうで自分ではそこにメーターをセットできない。

どれだけ良い音を出せて、どれだけ良い音楽を作れて、それがたまたま一緒にやった誰だったと言うのだったらいいんだけれど。

誰かと一緒に作る音楽。

素晴らしいことで、私も続けて行きたい。そのためには個々のレベルを上げなければならないし、それぞれがプロデューサーであり、全員で作っていくと言う意識を持って行きたいものだ。

フリーインプロはだから難しい。私も好きだけれど、結果的に残るものは何だろう。いつも考える。 

音楽は個人ではなくステージでつくっていきたい。勝手な希望。

簡単マスタリングの紹介

DTMやってて自分はlogicですが、マスタリングに手こずって時間かかったりしていました。

最近は簡単に手軽にマスタリングできるそうですよ

すごいなー

freeでもできるのでトライしてみてください

 

www.landr.com

販売開始されました

audiostock.jp

また楽曲増やしていこうと思いますのでのぞいてみてください

1番聞かれている極東

YouTubeで一番聞かれている曲は何かというと、 

それはサファイアの瞳でした

 

別の曲を辿ってきてるみたいです